はじめに
より良い福祉づくりを目指す個人事業「T福祉ラボ」。
ブログ運営やオンラインの話し相手サービスを通じて、福祉とメンタルヘルスを誰にでも分かりやすく伝え、安心して学び、つながれる機会を提供しています。

当ページでは、福祉やメンタルヘルスの情報発信やオンラインの話し相手サービスなどを行う個人事業「T福祉ラボ」をご紹介します。もしよろしければご一読ください。
なお運営者は社会福祉士・精神保健福祉士の資格を持ち、福祉実践と当事者としての経験の両方を活かして活動しています。
詳細は以下の「自己紹介」ページに記載しています。ぜひこちらもご確認ください。
T福祉ラボで取り組む仕事
①情報発信:ブログ関連
福祉系ブログ「福祉ウォッチャーT」
福祉系ブログ「福祉ウォッチャーT」(当ブログ)を運営しています。
「ブログで福祉をクリエイト」をコンセプトに、福祉やメンタルヘルスに関する情報を中心に発信しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
Facebookページ「福祉ウォッチャーブログの別館」
当ブログ「福祉ウォッチャーT」の更新情報に加えて、福祉やメンタルヘルスに直接関係のない話題について、Facebookページ「福祉ウォッチャーブログの別館」に投稿することがあります。
当ブログとともに見ていただけるとありがたいです。
②オンライン話し相手サービス
NEW!! 2026年10月2日更新:すぐ下の画像と販売ページのリンクを更新しました。

2026年9月14日 更新
「オンライン話し相手サービス」は、2026年8月25日より「タイムチケット」でのサービスに移行いたしました。これに伴い「MOSH」でのサービス提供は終了いたします。
サービス移行に際して、より気軽に利用できるようにサービス内容を一部見直しました。詳しくは以下のブログ記事をご覧ください。

サービスの概要
以前取り組んでいた「オンライン相談サービス」をリニューアルし、「オンライン話し相手サービス」として再開しました。
このサービスでは、傾聴を基本として、お客様の日常の出来事やちょっとした悩みを、安心して話せる時間をご提供します。心理の専門家によるカウンセリングよりもゆるい形で、気軽に利用できることを目指しています。
サービスの特徴
- 専門的なカウンセリングよりも気軽に利用できる「話す場」です。
- 話題は自由です。
- 話すことで気持ちが整理され、心が軽くなる体験をサポートします。
サービスの主な対象者
原則どなたでもご利用いただけます。「話したい」という気持ちを大切にして対応いたします。特に以下のような方を対象としています。
また、次のような方の話し相手にもなります。お気軽にご利用ください。
サービスの詳細・お申し込み・お問い合わせ
「オンライン話し相手サービス」の詳しい内容・料金・ご予約方法などは、以下の販売ページからご確認いただけます。サービスのお申し込み・お問い合わせも、以下のページからお願いいたします。

私の「タイムチケット」のプロフィールページは、以下からご覧いただけます。ぜひこちらもあわせてご確認ください。
補足:こんなこともしています
このセクションでは、上記①・②以外で、「T福祉ラボ」または個人で取り組んでいることを紹介しています。
他団体の活動への参加・協力
「T福祉ラボ」の活動内容と直接関わる他団体の活動にも、積極的に参加・協力しております。例えば下記の団体を含みます。今後も①・②の活動に支障のない範囲で、取り組みます。
- 京都滋賀メンタルヘルスを考える会
- 地域で開催される精神疾患や発達障害の当事者会
入院者訪問支援事業の訪問支援員としての活動
2024年度に都道府県が行う「入院者訪問支援事業」の「訪問支援員研修」を修了しました。その後実際に訪問支援員として、精神科病院への入院者に訪問・面会しております。
2026年9月14日追記 2026年9月時点では、滋賀県と京都府・京都市で活動しております。
SNSアカウントについて
X(旧Twitter)
「T福祉ラボ」の取り組みを案内するXアカウント(旧Twitter)を運営しています。
主に「福祉ウォッチャーT」や「福祉ウォッチャーブログの別館」の新規投稿・記事更新などの情報をポストしています。また気になる方をときどきフォローさせていただいております。
もしよろしければ、このXアカウントをフォローしていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。
2026年5月18日より、「T福祉ラボ」のInstagramアカウントを開設しました。ぜひこちらも合わせてフォローをお願いいたします。
今後「T福祉ラボ」で取り組みたい仕事や活動について
現在は体調を考えながら、無理のない範囲で個人事業「T福祉ラボ」を進めています。
「話し相手サービス」以外で、今後もう少し体調が安定すれば、事業の一環として、以下のような取り組みもやってみたいと考えています。
- 講師として医療・福祉・行政関係の職員に対する研修などへの参加
- こころの病気や発達障害の当事者・家族・支援者などに対して私自身の経験を語る活動
- 精神保健医療福祉関係者に対するアドバイス
もし「T福祉ラボ」で請け負える仕事があれば、ぜひ以下の「お問い合わせ」フォームからお気軽にご連絡ください。「こんなことを頼めるだろうか」と迷う内容でも一度ご相談ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。以下のページもあわせてご覧ください。
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