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2026年のT福祉ラボと福祉ウォッチャーT ― 今年の取り組みと3つの目標

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はじめに

この記事について

新年あけましておめでとうございます。2026年も「T福祉ラボ」ならびに「福祉ウォッチャーT」をどうぞよろしくお願い申し上げます。

本年も、みなさまの日々に寄り添う視点を大切にしながら、福祉メンタルヘルスにまつわる情報をお届けしてまいります。

本記事では、前回投稿した「2025年の振り返り記事」の内容を踏まえつつ、2026年の私自身の目標をまとめている。もしよろしければ、前回の記事を併せてご覧いただけると幸いである。

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この記事を特に読んで欲しい人

  • 本ブログ「福祉ウォッチャーT」の読者のみなさま
  • 個人事業「T福祉ラボ」にご興味・ご関心をお持ちの方
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この後の流れ

2ページ目:2026年の目標

本年2026年の私の目標を、次の3つに分けて、それぞれ具体的に述べる。

  1. 「ブログ」
  2. 「オンライン話し相手サービス」
  3. 「その他」

3ページ目:まとめ

本記事の内容を簡単にまとめる。また読者へのメッセージを掲載しているので、ぜひ最後までお読みいただけると幸いである。

この記事の筆者
ともTomo

本名:塚本 成史
精神疾患(心因性うつ病)と発達障害(ASD・ADHD)を抱えつつも、社会福祉士と精神保健福祉士の各国家資格を取得した。また障害者ピアサポート研修(基礎・専門・フォローアップ)を修了した。
過去にいじめを10年以上受けたことや、引きこもりをしたことがある。
これまでに事務職員を約3年、就労継続支援B型事業の職員を3年半、就労移行支援事業所の職員を約半年それぞれ経験した。地域のピアサポートグループに約5年在籍していた。
最近は個人事業「T福祉ラボ」の取り組みとして、当ブログ「福祉ウォッチャーT」を運営している。社会福祉(特に障害者福祉・精神保健福祉の分野)やメンタルヘルスに強い興味関心がある。

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