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2026年のT福祉ラボと福祉ウォッチャーT ― 今年の取り組みと3つの目標

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2026年の目標

全体的な目標

私は以下のような目標を立てて、2026年も活動に取り組みたい。次のセクションからは、各項目について、具体的に説明する。

  • ブログ「福祉ウォッチャーT」:読者の「知りたい」「気になる」により応えたい
  • オンライン話し相手サービス:本格的にサービスを展開したい
  • その他:今後も細くても長く「T福祉ラボ」を続けたい
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ブログ「福祉ウォッチャーT」:読者の「知りたい」「気になる」により応えたい

ブログについては、最近新規記事の投稿や既存記事の更新のペースがゆっくりになっている。そのため、無理なく続けられる運営方法を考えたい。

その上で、福祉メンタルヘルス関連の事柄に関して、読者の「知りたい」「気になる」により応えていきたい。

今後は下記の「オンライン話し相手サービス」と並行しながらブログを運営することになる。両立は大変だろうが、うまくバランスを取りながらブログの更新に努めたい。

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オンライン話し相手サービス:本格的にサービスを展開したい

2026年1月より、オンラインサービス販売サイト「MOSH」にて、「オンライン話し相手サービス」プレオープンするつもりである。

あくまでも、1月時点では「プレオープン」である。実際にサービスを提供しながら、できる限り多くの方の期待に応えられるように、まずは「グランドオープン」に向けての課題や改善点を洗い出したい。

その上で、しばらく時間がかかるかもしれないが、課題・改善点に対応して、サービスの本格展開に移行できればと考えている。

もちろん、このサービスを立ち上げても、集客して利益を上げられなければ継続は難しい。ただし、サービスの性質上、利益ばかりを追い求めるのは好ましくないとも考えている。

だからこそ、お客様に納得していただける形を模索しながら、丁寧に改善を重ねていきたい。

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その他:今後も細くても長く「T福祉ラボ」を続けたい

他にも次のような目標がある。個人事業「T福祉ラボ」を継続するために、適宜工夫しながら活動したい。

  • 「T福祉ラボ」を続けるためのモチベーションを維持したい
  • 心身の調子の安定した状態を保ちたい
  • 引き続き活動に関わるイベントや研修に参加したい

この記事の筆者
ともTomo

本名:塚本 成史
精神疾患(心因性うつ病)と発達障害(ASD・ADHD)を抱えつつも、社会福祉士と精神保健福祉士の各国家資格を取得した。また障害者ピアサポート研修(基礎・専門・フォローアップ)を修了した。
過去にいじめを10年以上受けたことや、引きこもりをしたことがある。
これまでに事務職員を約3年、就労継続支援B型事業の職員を3年半、就労移行支援事業所の職員を約半年それぞれ経験した。地域のピアサポートグループに約5年在籍していた。
最近は個人事業「T福祉ラボ」の取り組みとして、当ブログ「福祉ウォッチャーT」を運営している。社会福祉(特に障害者福祉・精神保健福祉の分野)やメンタルヘルスに強い興味関心がある。

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