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「福祉ウォッチャーT」の今までの振り返りと今後の目標(記事紹介も)

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多く読まれた記事と私自身が努力して書いた記事の紹介

多く読まれた記事

この記事は投稿直後からアクセス数が急増した。特段積極的に宣伝したわけではないので、私自身すごく驚いた記憶がある。

つい最近この記事と同じような話題がWebニュースであったので、仕事用Xアカウントでこの記事のリンクを貼りつけたところ、当記事のアクセス数が伸びた。宣伝にもタイミングがあるのだということを私は感じた。

私自身努力して書いた記事

もともとは1つの記事で公開する予定だったものの、かなり長くなったので2部構成にした。この記事は私自身の実体験をベースにしている。

この記事もかなりの長文になった。今後リライトして2部構成化しても良いかもしれない。それか項目別に詳細を書く形でもっと細分化できるかもしれない。

この記事は参考文献がかなり多く、集めることが大変だった。一部海外サイトの英語の文献もあった。翻訳機能を使いながら文献を読んだ覚えがある。とはいえ文献探しの重要性を実感させられた。

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筆者は最近タイトルに惹かれて実際にこの本を購入して一読しました。文章中に好事例となるブログをふんだんに紹介されているのがこの本の大きな特徴です。それと巻末付録に有名ブロガー8人へのインタビューもあります。見たことのあるブロガーのインタビューもあったのでちょっと驚きました。筆者はこの本の内容を今後ときどき参考にしながらブログ作りをしようかと考えています。

この記事の筆者
ともTomo

本名:塚本 成史
精神疾患(心因性うつ病)と発達障害(ASD・ADHD)を抱えつつも、社会福祉士と精神保健福祉士の各国家資格を取得した。
また障害者ピアサポート研修(基礎・専門・フォローアップ)を修了した。
過去にいじめを10年以上受けたことや、引きこもりをしたことがある。
地域のピアサポートグループに約5年在籍していた。
それと事務職員を約3年、就労継続支援B型職員を3年半経験した。
現在は就労移行支援事業の職員をしながら、当ブログ「福祉ウォッチャーT」を運営している。
社会福祉(特に障害者福祉・精神保健福祉の分野)に興味がある。

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